同じ会社に勤続20年以上の人、病気の罹患率高く…日本企業特有の慣行が原因か

「Gettyimages」より

 食事、運動、受診など健康にかかわる行動では、所得の高い人ほど健康に資する生活を実践し、所得格差は健康格差を生み出すといわれている。この定説に対して、新たな仮説が発表…
Source: ビジネスジャーナル