竹下通り暴走は稚拙な“テロもどき” 欧米式テロ対策導入議論の無意味さ

法社会学者・河合幹雄の「法“痴”国家ニッポン」

第8回 2019年1月、原宿・竹下通り暴走事件から考える、“日本伝統”の犯罪抑止システム

 こんにちは、法社会学者の河合幹雄といいます。

「外国人…
Source: ビジネスジャーナル